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・・・Media情報 

(ヤマトの)メディア掲載(!?)ほか情報。
 >>復活篇 情報:11月20日 各地試写会
 >>復活篇 情報:11月17日(火)〜12月13日(日)(11/30、12/7休館)、東京アニメーションセンター
  宇宙戦艦ヤマト 復活記念特別展開催。予告編とか設定パネル展示とか大型模型展示もあり
 >>復活篇 media情報:11月 『Arena37℃』 12月号 p124−125 カラーでTHE ALFEEライブの
  アンコール場面掲載……記事はまぁ、、、ですが、背景にヤマトがくっきり映り、その衣裳で
  熱唱する3人が見開きで展開。雰囲気は堪能できます
 >>復活篇 media情報: 『日経エンタテインメント』12月号 p66 に関連記事
  [製作発表]「映画『宇宙戦艦ヤマト』が発進/業界人も誤解の3大ポイント」
  …アニメ寄りの記事ではアリマセン
 >>復活篇 情報:11月11日ごろ ポスター2枚付き全国東宝系劇場前売り券到着し始める
 >>復活篇 情報:11月10日ごろ 新公式ファンクラブ「YAMATO CREW」より入電
 >>復活篇 media情報:11月1日 試写会応募開始
 >>復活篇 media情報:10月31日 「アニメージュOriginal」 P76−79
 >>復活篇 media情報:10月22日 THE ALFEE Live
 >>復活篇 media情報:10月23日 「この愛を捧げて」
 >>復活篇 media情報:10月10日。映画公式web にキャスト一覧、コメントほか
 >>復活篇 media情報:10月15日。


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図書館:ブックフェア本日まで(_ _) 

 連休明けってそれなりにバタバタ忙しいのでさ、朝、書きそびれちゃったです(>_<)。

 「地球連邦図書館 宇宙の果て分室」 第1回ブックフェア
 「技師長への恋文」

 本日限り、でございます(_ _)。

 いちお、その後も掲載された作品その他は、「書庫」へ収蔵される予定ですが、協賛作品はお返ししなきゃなんなかったりとかもしますので、とりあえずまた、ということになりましょう。たくさんご訪問いただいて、管理人・ぽとす及び、司書・柚香も喜んでおりましょう(^.^)。ご愛顧、感謝します。

 とりあえず、本日24時まで。お礼のみにて(_ _)多謝。



復活篇 情報:試写会各地 

 試写会の情報について、
 拍手コメントに情報をいただきました。
まだ締め切られていないものがあるそうです。別にお勧めするという意味ではないのですが、もう全部おしまいのように(私のアーティクルが)読めてしまうと申し訳ないので、わかっている分、記しておきます。↓各URLにアクセスください↓。

 12月1日18:00開場/18:30開映 東京 朝日ホール
 12月4日18:00開場/18:30開映 愛知 愛知県勤労会館
 12月8日18:30開場/19:00開映 熊本 TOHOシネマズ光の森
 12月8日18:30開映 長野 長野グランドシネマズ

 結構、あるんですね。
 11月26日・27日・30日締め切り、とかがそれぞれありました。
 情報の正確性は保障いたしませんが、ご興味のおありの方は、ご自身でお調べのうえ、アクセスしてみられてください。

 情報ご提供、ありがとうございました>某さま 感謝いたします。


倉庫:そして映画は封切られる(汗) 

 書きたい話が無かったわけではないのですが、「図書館」の裏工作してたり、本業が忙しかったり、とでだいぶん空いてしまいました。
 でも、一番上に情報ページ、次の処にindexの紹介があるっつのはけっこう便利ですね。毎日書くよりもお読みいただいているようですし、いっそしばらくこのまま放っておこうか、なんて(^_^)。

 「連邦図書館」の「技師長への恋文」も、いろいろな方たちの共作というか、様々な視点で楽しめる、という意味では、『復活篇』前の、ヤマト活性化にはすごくよかった(結果的に、ですが)のじゃないかなと思うのですが。実は私、並べるのは出遅れたのでやらなかったのですが、「倉庫」の中にも、もう1本、「古代進視点」を置いてあります。彼の視点で若い頃の話を書くのは、私にしたところで珍しいもので、逆にずいぶん“真田さんへの不信感前面押し”(笑)みたくなってしまいましたが、それが、どのように変転して堕ちていくか(<かなり違 (^_^;))がテーマ(<それも違)、、、
 index2にこっそり(そのわりに一番上じゃないか?>わし)置いてありますので、よろしければ…。
 新月の館annex【旧・三日月NOVEL】 index (2) 「兄たち。」がそれです。…とはいえ、もはやけっこうお読みいただいてますね。ご感想などいただけましたら幸いです(_ _)。

                       ・・・
 さて、今夜の主旨は「index3」でございます。
 実は、非常に短期間掲載した、うちのオリジナル・キャラの、さらに息子の、さらにその子どもが主役の“まるでほとんどオリジナル”のお話があるんです(ってそんなんばっかですけど)。

 宮本暁(みやもと・あきら)。『YAMATO2199』の主役で、艦載機隊員で、ウチ的“4人の主役のうちの一人”ですが。…彼の若き日「薫風」は、冊子用の中篇ですが、これももうじき公開するつもりです。
 その彼のサイドストーリーが、吉岡英の妹・芽衣との間で何本かあります。
 生涯結婚はしなかった彼ですが、認知して一緒に暮らした子どもが一人だけ居まして、単婚的な関係になった女も一人だけ…この娘が、英の妹。戦後世代の戦闘機乗りで、いやまぁ普通のヒトなんで、30で退職して基地でパートしてたり(笑)するんですけどねぃ。

 この「宇宙を守る方へ行かなかった」子どもたちの話を、いくつか書きたいと思っていて、出てきたのが相原の娘・祐子(ジャーナリストから作家へ/加藤大輔と結婚)、その弟・碧(家出して反政府・軍の民間ゲリラ組織に)、古代の末娘・唯(宇宙のどっかにいます、空間芸術家)。学校の先生とか栄養士とかもいるんですが、なかで一番、面白そうだな、と書いたのが、子弟の中でも末の方にあたる、この宮本の息子・悠宇(ゆう)です。
 彼はガニメデの基地育ちで、地球を知らずに大きくなるんですけどね。地元の劇団から始まって、大作のロケから子役で映画に出、ヒーロー・アイドルを経て映画俳優・演出家になるんですよん。
 わたし的には“芸能界もの”として書きました(笑)。なぁあにがヤマトだ。

 まぁ芝居の世界やそっちの世界は知らない場所でもないので、けっこう面白がって書いたのですが、彼が「『ヤマトの映画』に出る」というストーリーがあります。それが、「引力−過去への記録、未来の夢−」です。

 新月の館annex 【新月倉庫NOVEL】index (3) から
 [next generation・3]一番、左側。 「引力−過去への記録、未来の夢−」

 悠宇が、自分と両親や周りのヒトとのかかわりを通して、映画に出、ヤマトの時代に再見する、というストーリーです。…実はこれ、映画そのもののストーリーもけっこうきちんと作って、キャスト表やらテロップまで作ったんですけどね(^_^;) あんまりしんどくなったんでやめました。
 ヤマト1と2、、、白色彗星戦がメインでね、地上に残された訓練学校生が主役、、、悠宇は加藤四郎役(とはいえいろいろ脚色されてますが)という設定です(笑)。

 図らずも、アニメがあり、実写があり、でしょ。そのずいぶん前に書いた話だったので、読み返してみると面白いかな、と思いまして、並べてみましたので、どうぞ。

 ちなみに、「終わりの物語」も2本ほど掲載しています。加藤四郎の死、は別項目ですが、宮本暁が、まだ若いうちにとっとと宇宙へ飛び立っていってしまった話、「惜別」は、たしか初出ではないかと思います。希望者にお読みいただいたり、ずいぶん前に書いた話ですが、出してなかったようなので、ラストページを作り直して掲載しました。

 彼はそのまま、、、宇宙図書館へやってくるわけですが(笑)(<ここらへん半分ジョーク)、その間にも、次元断層の向うへたどり着くための話がありますので、これはそのうち図書館の方でお読みいただけるようにしましょう(<ってほとんどギャグですが)。

 とまれ、何が増えるわけでもかわるわけでもないので、「映画の話」ということで、三連休、お時間のおありの方はぜひ、どうぞ。……書いても作っても読み返しても思うんですけどね。私はどうやら、吉岡英という青年が、とてもとても好きだったらしいです。豊橋くんや宮本くんが、だから逃れられないんだな。古代進にとっての島大介のようなものだと、思います。

                       ・・・
 試写会のチケット、当選されたかたはおめでとうございます。この週末週明けあたりで、全国、届くんでしょうね(^_^) 11月12日に最初の関係者試写が行なわれたそうですが、泣いても笑っても、あと、一週間ですね。では、よい休日を。
  

倉庫番:新月倉庫のindexを整理中 

 タイトル。。。「いつもやってるやんか」というツッコミは無しで(_ _;)。
 先週、下のblogにありますように、「三日月小箱」旧・novelから、「新月作品」を完全分離いたしました。特に、真田もの&古代ものについては、別ページにindexごと移動、ということになったわけですが。

 旧・三日月小箱 【SHINGETSU−NOVEL】 index (1)
  つまり、島、佐々、宮本、サーシャ等が残っている

 区分けした「真田&古代もの」その他、また、next generationなど
 新月の館annex【旧・三日月NOVEL】 index (2)
  古代、真田もののサイドストーリー、next generation、またpreヤマトoriginalなど

  逆に、木曜以来ずいぶんお読みいただき、ありがとうございます。
  だからというわけではないのですが、少し考えていたこともあって、(3)を作りました。
  昨日からつながっておりますので、お読みいただいた方もいらっしゃるかもしれません。

 新月の館annex 【新月倉庫NOVEL】index (3) 

   (2)と(3)は色違いです。(3)は、三日月とは直接関係がありませんが、(2)からシームレスにお読みいただけるようになっています。
   実は(1)から此処へ移したものもあります。
   内容は、
     ●オリジナル性の強いもの 場合により、「ヤマトか?」みたいな話もあります。
     ●直近で公開したもので、サイト展開時にはアップされていなかったものや、短時日で下ろしてしまったもの、また現在はまったくお読みいただけない「パラレルA」の一部を収載しています。

   主として、「倉庫」の奥深いindexの下にあるものを上に持ってきただけです。
   倉庫の中にあって“お題”短編ではあっても、「NOVELとして書いたもの」これをどこかにまとめたいと考えていました。それを表にまとめたものです。基本的に「大変オリジナル性が高い」ですから、そういうのが苦手な方は、「どこがヤマトじゃ」といって打ち捨て、お近づきにならないよう願います。

   重要なものとして(私個人が、勝手に、ですけど)
     ・「白色彗星戦特集」・・・加藤三郎の実弟・四郎はもとより、オリジナル・キャラたちによる様々な視点のガトランティス戦を描いています。「サブキャラindex」の中に置いてありましたが、分離したいと考えていましたので、上にもってきました。ただしWEBRING規定もありますので、Rものは載せていません(ギリギリアヤシイのはありますが、通常の範囲かと)。
     ・「永遠に…特集/地上篇」・・・これも、下にあったものや、過去novelとして公開していたものをまとめたものです
     ・「イスカンダルもの」まだアップしていませんが、冊子用に書いてウェッブ上には未発表のもの
     ・「山本明シリーズ」・・・これは、常々申し上げているように、あまりにも“うちオリジナル”なので下げていましたが、此処にまとめて掲載しました。
     ・「佐々葉子 撰集」・・・彼女の作品は大変に多いので、別に短編indexを作りましたが、本編に近いものと、オシゴト関係の作品を表に置いておくことにします。未リンク多しなのは、未発表作品もあるからで、作品は存在するも、ページ作成ができていません。気長にお待ちください
     ・「風間巳希シリーズ」「和気秋里シリーズ」。情報部員で古代の部下・風間と、BT隊の一隊員だった和気のシリーズも上に持ってきました
     ・その他/パラレルA・・・某女史のリクエストにより、生還したサーシャ=澪と加藤四郎の恋愛もの3本。冊子用で、ウェッブには未発表ですが完結しています。まだページも制作してませんので気長にお待ちください
     ・ご好評&復帰希望の多かった、加藤四郎の「命令−a last command」を再掲載してます
     ・その他/ご覧いただいた通りです。たいへんにOriginal性が強く、艦橋メンバーはほとんど登場しません。そういうページですので、一応、影リンク(?)になっております。まだリンク整理途中でして、切れていたり、つながっていなかったりしますが、ぼちぼち完成すると思います。
      今後、作品が増える、ということはありませんが、倉庫の奥から引っ張り出すことは可能。
      リクエスト等があれば、受け付けますし、ご感想/ご批判は、歓迎です。

 ではまた、一週間を充実して過ごされてください。
 今週は、試写会の当選チケットが舞い込むかな!?

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綾乃
Author:綾乃

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