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2012_10
26
(Fri)00:56

久々のコンサート♪

 ということで、ようやく、今回は二山超えましたです。はぁぁ。
 一山越えて、そのまま続けて次の山。さすがに死んだ。
 その前にイタリアから帰ってきて、その休みも取れないまま、頭がかなりヘロへロですな。

 イタリア日誌、少しずつアップしてこうかなと思いますが(<興味あるかしら?)。もうじき第三章も終わるので、終わってからにしようかな。
 そういえば、ようやく、明日か明後日、観に行けますが、もうおしまいだよね、たしか(爆)

 仕事の合間に、皆さまの語りを見て、参加したいようなそうでないような。
 やっぱり皆さま「時計仕掛けの虜囚」がインパクト強かったようですね。

 で、どなたもお返事いただけてないんだけど、どこ行って尋ねればいいのかしら。これはぶっちー監督に直撃インタビューか!?(<無理だでば)。

                      ・・・
 2199が始まってから、ごくごくオーソドックスなもの(ネットでよくあがってるパターンのもの)か、まったくのオリジナルキャラonlyのものしか、考えたり書けなくなりました。
 原因はやっぱ、、、加藤三郎にーちゃんと、山本玲ちゃんのコンビっすね。
 さらには、主人公・古代進と島大介コンビ。

 なぁんというかね。
 私自身が欲しかったものが詰まってるんです、このひとたち。
 だから、私がとっても愛着のあるわがオリジナル・キャラの女戦闘機乗りが、出てこられなくなってしまった。だから、最初の最初に「複雑な心境」と書いたのはそういう意味。

 玲というのは、どなたかがオリジナルの雪の一部を担当している、と書いてらしたけれども、
 私はむしろ、雪そのもののような気がします。
 何故かというと、

  雪は現代的な女で、しかもミステリアス
  玲はむしろ、古風な女で、一途

 というわかりやすいけなげさを持ってるからですね。
 古代は玲のことは、女として見てない(気遣ってはいるけど、加藤と変わらないと思う)、
 それが玲に対して、とてもフラットであるというか、仕事で認められたい女にとっては、とても嬉しい対応で、それだけでも古代を好きになる要素は十分だと思う。私は自分の話の中で「背中を預けられる」という書き方をしましたが、まさに、それなんですね。

 雪は現代的な女性で、自分の意見をはっきりもっていて、元気で、知的だ。
 ただし、だからといって元の森雪の持っていたものはしっかり全部持っていると思いますけどね。立場の違い、、、それだけじゃないかと。
 私はこの森雪はとても好きです。

 それに、士官という部分が前に出すぎていて、彼のいろいろな面がいろんなキャラに振り分けられてる、ってどなたか書いていらっしゃいましたが、なるほどうまくいうなぁとも思いました。
 でもまぁ、私、この古代進も、全部包括してると思います。
 ちょっとにぶちんだけど(笑)。
 すごい、「できるヤツ」なんだね、で、おまぬけでかわいい。
 「古代一尉」と呼ばれて、ひょい、と敬礼するのを見てるとドキッとします。これ、前の古代進には感じなかったんだよなぁ、、、声は違うのに違うのに違うのに、、、(笑

 あ。
 語り始めてしまったら、時間が、、、
 スカイプしなければならんので、このあたりで(_ _)(演奏会の話は、どこへ??>次回)