今週は…!! の誓い(爆)
admin≫
2008/07/08 00:15:33
2008/07/08 00:15:33
ふだんはこもりがちの私だが、新プロジェクト推進中なので、週に1回くらい同じメンバーで顔をあわせては、進捗状況を相談したり、細かいことを調整したり、出費の清算をしたり、出張の報告をしたり、今後の方針の微調整をしたり、営業の人を呼んだり、それが終わったら仕事といって皆で飲みに行ったり…している(笑)。
今日は月曜日。もうそろそろ巻きに入らないといけない7月の第1週目である。
土曜日も日曜日も「あ〜あまり進まなかったなぁ、、でも少しは頑張ったぞ」と思いつつ、ほかの仕事とか演奏会とか引越しのお手伝いとかで過ぎてしまい、朝少し頑張って進めてから会合に参加。
…そしたら、ヘッドも同じことを言っていた。
どこかの飲み屋で知り合った知人に誘われて、昨日はバーベキューに行っていた。おいおい。それで日に焼けてるのかぁ。。。「ごめんねー」と言いつつ、進行チェックをしたあとで、各人がわが身を振り返る時間(笑)。ヘッドがぶつぶつと手帖を見ながら、「今夜は(土曜日にやるはずだった)Aをやって、明日は昼間打ち合わせだから夕方から、今日やるはずだったBをやって、明後日(私に)渡すから」。私の方も状況は似たようなモノで、、、「今夜と明日は明日の午後の打ち合わせ用の資料を作って、金曜日やるはずだったあれこれは水曜日に順延。明日の夜と明後日の夜(の演奏会)は外せないので、そうすると今日までのはずだったアッチは、金曜日かぁ、、、どわぁ」という感じ。
7月31日から大学の夏期講座が始まるので、待った無し! 1年目は語学もあって落とせないので、それまでに終わらせないとヤバすぎる。…待て。英語の予習って、、、確か山だったような。。。いったいいつやればいいんだろう。レポートもあるし、、、しかも8月から楽団復帰である。
まぁ少し調子が回復してきたということで、夏はやはり暑い方が良い(…なんていうと怒られるかもしれないけれど。暑すぎても良いといってるわけではない)。ぐずぐずした天気が続くと体調も精神も崩れる。だけどまた、「今年の夏は乗り切れるだろうか」と考えるのもキツいね。毎年の救急車騒ぎもそろそろ洒落にならない年齢になってきたし。
家の中にいると、窓を開けても入ってくるのは温風である。私は(室内では)あまり(たくさん)服を着ないけれど、それでもポタポタと額から汗が落ち、書類や紙、キーボードに水滴を作るほどだ。
…なるべくエアコンは、、、と思うけどねぇ。夜になっても温度が下がらない時や、仕事が溜まってるときは、加害者してます。熱中症だけは気をつけよう。お水のもうね。
今日は月曜日。もうそろそろ巻きに入らないといけない7月の第1週目である。
土曜日も日曜日も「あ〜あまり進まなかったなぁ、、でも少しは頑張ったぞ」と思いつつ、ほかの仕事とか演奏会とか引越しのお手伝いとかで過ぎてしまい、朝少し頑張って進めてから会合に参加。
…そしたら、ヘッドも同じことを言っていた。
どこかの飲み屋で知り合った知人に誘われて、昨日はバーベキューに行っていた。おいおい。それで日に焼けてるのかぁ。。。「ごめんねー」と言いつつ、進行チェックをしたあとで、各人がわが身を振り返る時間(笑)。ヘッドがぶつぶつと手帖を見ながら、「今夜は(土曜日にやるはずだった)Aをやって、明日は昼間打ち合わせだから夕方から、今日やるはずだったBをやって、明後日(私に)渡すから」。私の方も状況は似たようなモノで、、、「今夜と明日は明日の午後の打ち合わせ用の資料を作って、金曜日やるはずだったあれこれは水曜日に順延。明日の夜と明後日の夜(の演奏会)は外せないので、そうすると今日までのはずだったアッチは、金曜日かぁ、、、どわぁ」という感じ。
7月31日から大学の夏期講座が始まるので、待った無し! 1年目は語学もあって落とせないので、それまでに終わらせないとヤバすぎる。…待て。英語の予習って、、、確か山だったような。。。いったいいつやればいいんだろう。レポートもあるし、、、しかも8月から楽団復帰である。
まぁ少し調子が回復してきたということで、夏はやはり暑い方が良い(…なんていうと怒られるかもしれないけれど。暑すぎても良いといってるわけではない)。ぐずぐずした天気が続くと体調も精神も崩れる。だけどまた、「今年の夏は乗り切れるだろうか」と考えるのもキツいね。毎年の救急車騒ぎもそろそろ洒落にならない年齢になってきたし。
家の中にいると、窓を開けても入ってくるのは温風である。私は(室内では)あまり(たくさん)服を着ないけれど、それでもポタポタと額から汗が落ち、書類や紙、キーボードに水滴を作るほどだ。
…なるべくエアコンは、、、と思うけどねぇ。夜になっても温度が下がらない時や、仕事が溜まってるときは、加害者してます。熱中症だけは気をつけよう。お水のもうね。

